『カラーリスト養成講座』
開設した思いをお伝えします


「この色、本当に似合ってるのかな…?」
診断を受けたのに、そんなふうにモヤモヤしてしまったこと、ありませんか?
実は、私自身がそうでした。
以前、パーソナルカラー診断を受けたのですが、
時間が経つにつれて「なんだかしっくりこないな…」と感じるようになったんです。
(※当時は気づけなかったのですが、今思えば私は従来のパーソナルカラー診断の型にハマらないタイプだったことが、しっくりこなかった理由です)
言われた色や服を着ても、自分らしくいられない。
そんな違和感が積み重なり、気づけば「自分に似合うもの」も「好きな色」も分からなくなっていました。
まるで、“おしゃれ迷子”のような状態です。
色の理論に基づいた納得できる診断ができるカラーリストを育てたいと思っています。
私も子育てと仕事をしながら資格を取った経験があるため、「子どもがいても」「本業があっても」学べる柔軟なサポート体制を用意しています。
やってみたい気持ちがあれば大丈夫。あなたのペースで学べる環境で、最初の一歩を応援します。
講座メニュー
『新たにカラーリストを目指す方』
『既にカラーリストとして活動しているけどスキルをあげたい方』
『どなたでも受講可能な講座』の3つのメニューをご用意しました。
初心者向け
グラデーション
パーソナルカラー講座


素人から新たにカラーリストを目指す方向け。
(1番充実している内容です。)
経験者向け
ベースカラーリスト講座


すでに資格をお待ちのカラーリストさん対象。
安価に、スキルアップできることが魅力。
経験者向け
Pre-1カラーリスト講座


現役カラーリストさんや、美容師、アパレルなど本業をお持ちの方におすすめ。
受講スタイルについて
マンツーマンレッスン
生徒さんと相談しながら講座日程を調整できます
→ お仕事や子育てと両立しながら学びたい方も安心♡
オンライン対応可能
遠方の方は、できる限りオンライン対応しています
→ 通信環境が整っていれば、全国どこからでも受講OK!
対面レッスン対応可能
サロンでの対面講座が難しい場合は出張対応も可能です
→ 全国どこへでも伺います(※交通費別途)
カラーリストになって良かった事
パーソナルカラーを知ってからというのは大前提として、
診断を通して“似合う”を知ることで、自分にしっくりくる装いがわかるように。
私は普通の主婦からスタートでしたが、この仕事をはじめてから、オシャレだと褒められることがとっても増えました。
オシャレは理論!を体感できます。


組織の中で働くときには尽きない、人間関係の悩みがなくなりました。特に私は他の人の感情をくみ取るタイプなので仕事中に対人関係で気疲れしてしまってヘトヘトに、、という事も良くありました。
今はそういった事が全くなくストレスフリーです。
自分に全集中できるおかげで毎日が楽しいです。


カラーリストには様々な働き方があります。
フルタイムでしっかり働くのも良し、子供が小さいうちは1日2時間だけ働くのもよし!
その時のライフスタイルに合わせて自由に決められるところが魅力的です。
私の場合は、下の子の帰宅時間に合わせて働くようなスケジュールを組んでいます。


診断に来て下さるお客様から毎回『ありがとう』といって頂けるのが何よりも嬉しいです。
色やお洋服は手っ取り早くその人のステージを変える事が出来るツールです。
お客様の診断後の変化を近くで見させていただけることもやりがいの1つ。
『診断で人生が変わった!』と言ってくださるお客様も居られるので本当にうれしいです。


自由度が高い仕事のため、お勤めしていた時よりも家族の時間、友達とお茶する時間、趣味の時間などプライベートの時間が増え、精神的にとても充実しています。
私自身はしっかり遊んで楽しく仕事をする!という設定をして生きています♡


カラーリストを目指す方へ


カラーリストを目指すどなたかの参考になれば嬉しいです♪
興味がある方は、カラー講師としてどのような方法で資格を取ればよいのかご相談に乗ります。
(30分無料相談会をご利用ください)
その方にとって1番負担なく勉強出来る方法をご案内しますので、まずは公式LINEにてお気軽にご連絡くださいね!



ちょっと話を聞いてみたい!でも全然OKです。新しい事へ挑戦のきっかけになれば嬉しいです。
注意事項
精神的疾患により通院中の方や心のお薬を服用中の方や不安定な方へ
より良いサービスの提供の為、
以下の方は申し訳ありませんが受講をお断りさせていただきます。
・精神的疾患で通院中の方
・心のお薬を服用されている方
・情緒が不安定な方
私自身、医学的な専門知識が無い事、適切な対応やサポートができない場合があります。
ご希望にお応え出来ず、大変申し訳ございませんが、何卒ご理解のほどをよろしくお願いいたします。







